“穴馬予想”のレース回顧|ダービー卿CT

レース回顧

適距離が1400mと思っていた、ボンセルヴィーソの激走には驚きました。


今年の京都金杯でも3着に入線しましたが、この時は、開幕馬場が向いたという解釈でした。


勝ち馬である、クルーガーの走破時計が1分32秒台でしたので、芝が良好な状態であったことが想像できます。


ボンセルヴィーソの激走は、“内枠”と“芝の状態”が味方したからだと考えていますが、中山コースの急坂を克服したことは、特筆に値します。

同馬の距離適性がマイルにあるとは思いませんが、いくつかの条件を満たした場合、マイルでも侮れないと感じました。


同馬に限らず、今回感じたことを今後の“穴馬予想”の参考にしたいと思います☆彡


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