“穴馬予想”のレース回顧|千葉ステークス

レース回顧

先週は、千葉Sを勝った、“ジャスティン”が印象に残りました。


走破時計の1分9秒7は驚愕すべきもので、2着馬に3馬身半差の圧勝でした。


芝の走りもなかなかのものでしたが、ダートに変わってからは、ほとんど崩れていません。


ダート適性が高いのは、明らかです。


ダートの1200mであれば、重賞でも期待できそうです。


次走が楽しみです☆彡


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