“穴馬予想”のレース回顧|天皇賞・春

レース回顧

昨日の天皇賞・春は、フィエールマンの強さを再認識したレースでした。

阪神大賞典の連対馬が4着と5着、日経賞の1着、3着馬が、このレースの2着と3着でした。

長距離ということで、スタミナのある馬が上位を独占しました。

阪神大賞典は阪神芝3000m、日経賞は中山芝2500mです。

距離的には阪神大賞典の方が長いのですが、日経賞の中山芝2500mもなかなかタフなコースです。

有馬記念と同じ条件になりますが、あのアーモンドアイも失速しましたので、見た目以上にスタミナを消耗するコースと言えます。

日経賞3着のスティッフェリオが連対したのは、スタミナがあってのことでしょう。

改めてスタミナの重要性を認識したレースでした☆彡


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